社会情報学会との連携企画「テレワークで変わるか? 雇用と経済 ~テレワークの経済効果、経済成長と雇用に与える影響」が開催されました

11月7日(土)、立教大学において日本テレワーク学会と社会情報学会との連携企画「テレワークで変わるか? 雇用と経済 ~テレワークの経済効果、経済成長と雇用に与える影響」が開催されました。
研究会の模様は、別途、レポートされます。

■第一部
◇総務省 情報流通高度化推進室長 吉田宏平様「テーマ:ふるさとテレワーク事業の紹介」
◇(株)クラウドワークス エンタープライズDiv.ディレクション部 部長 塚本鋭様「テーマ:クラウドソーシングをめぐる市場環境」
■第二部
コラボ企画 討論会
(1)情報化によって、若者の労働はどう変わる?
(2)「ふるさとテレワーク」の未来を問い直す
■コメンテーター
◇東京大学大学院情報学環交流研究員 高木聡一郎様
◇帝京大学知的財産センター副センター長・教授 中西穂高様
■ファシリテーター
島根大学法文学部法経学科(情報経済論・情報産業論担当)教授 野田哲夫様

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