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   JJ   @  a @   TT   SS  SS  日本テレワーク学会(J@TS)
   JJ  @  @@@ @  TT    SS    Newsletter
   JJ  @ @ @ @   TT     SS   J@TS-News Vol.206
   JJ  @  @@@@   TT     SS   発 行:2016年 2月29日
JJ JJ   @      TT   Ss  Ss   発行人:松 村   茂
 JJJJ    @@@@@@   TT    SSSSS   編 集:広  報  部
                    http://www.telework-gakkai.jp/
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              ■ 目 次 ■
  ―――――――――――――――――――――――――――――――

   □ 日本テレワーク学会第18回研究発表大会のお知らせ
                (発表申込み開始) (再掲:最終アナウンス)
   □ テレワーク関連情報
   □ 編集後記


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   ● 日本テレワーク学会第18回研究発表大会のお知らせ
            (発表申込み開始) (再掲:最終アナウンス) ●
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本テレワーク学会会員各位
                第18回研究発表大会実行委員長 三浦拓馬


 日本テレワーク学会第18回研究発表大会を以下の要領で開催します。
                   http://www.tw2016chiyoda.info/


■大会会期:2016年7月2日(土)・3日(日)

■開催場所:ちよだプラットホームスクウェア 4F・5F会議室
      〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3‐21
      会場TEL:03-3233-1511 FAX:03-3233-1501
      http://www.yamori.jp/access/

■本大会のメインテーマ:
 激動の時代を切り拓くテレワーク
 ~自律と協働・都市と地方のネットワーク拠点から新たな視点を求めて~

※2016年は、社会、経済、政治、情報、国際、地域等様々な領域で「激変」
 を体験する年になると言われています。
 私たちの研究テーマであるテレワークもまた、この「変化する潮流」と無
 関係ではありません。
 そこで、いわゆる従来型のテレワークの研究領域、例えばワークライフバ
 ランス、BCP、地域活性化に効果的なテレワーク等という既成の枠組みを外
 し、より大きな視点からテレワークの在り方を捉えなおしてみようと考え
 ました。

■発表の種別:
 今回は、セッションテーマを設定しました。
 また、カテゴリは従来通り、論文部門、報告部門、企画セッション部門の
3種類に分かれます。
 応募の際は、下記のセッションテーマを選定していただくか、テーマ区分
に該当しない場合は「一般」と明記して応募してください。

□セッションテーマ:

   ・テーマA「定義」:テレワークを再定義する
       (ex)マクロ経済学、社会情報学等からの新しい視点、等

   ・テーマB「空間」:新しい「場」の創造
       (ex)ワークプレイス革命がもたらすテレワーク空間とは? 等

   ・テーマC「経営」:マネージャの意識改革がもたらす可能性
       (ex)クラウドソーシングの活用、等

   ・テーマD「社会」:女性活躍社会への新しい視座
       (ex)働き方改革の行方、等

   ・テーマE「一般」:上記 テーマAからDに該当しないテーマ

※セッションテーマ設定の趣旨
 テーマAは、手段やツールとしてのテレワークの利活用という視点を脱し、
例えば、マクロ経済学から見たテレワークの価値の発見等の視点からテレワ
ークを再定義してみようという試みです。
 テーマBは、急激にイノベーションが進むテレワークの「場」の変革。今回
の開催会場であるちよだプラットフォームスクウェアは、場と働き方に変革
を促した先進の空間。だからこそ「場」を見直したい。また、「ふるさとテ
レワーク」に見る地方に生まれた新しい場も登場してきています。
 テーマCは、ワーカーから経営者、マネージャへ。テレワーク研究の視点の
転換、クラウドソーシングに代表される新しいビジネスの広がり、経営戦略
としてのテレワークが生み出す新しい価値とは何か? を検討したい。
 テーマDは、一億総活躍時代の中で女性活躍社会の実現にテレワークがどこ
まで可能かの検証。女性の働き方革命は、新しい社会、地域、家族や人間関
係の創造に寄与するかという検討を進めます。

□部門カテゴリの内容:

   ・論文部門・・・既存研究を踏まえて、テレワークの理論的・実証的
           な考察をまとめたもの、あるいは、テレワーク実践
           等に関わるデータを包括的にまとめて考察したもの
           が対象となります。

   ・報告部門・・・理論的な厳密性より、実践性や速報性に重点を置い
           たものが対象となります。論文部門の予稿集原稿の
           形式は論文形式となりますが、報告部門は発表用資
           料を予稿集原稿としても構いません。

   ・企画セッション部門・・・統一テーマにもとづくワークショップ、
           パネルディスカション、チュートリアルなどを対象
           としています。
           研究部会の報告もこのカテゴリに含まれます。
           企画セッションには1.5~2時間(論文/報告部門にお
           ける3~4人程度の長さ)が与えられます。

 いずれの部門も、発表と予稿集の言語は、日本語または英語とします。

■参加費:

   ・会員‥‥‥2,000円
   ・学生会員‥1,000円
   ・非会員‥‥3,000円
   (※いずれも参加費には予稿集代金が含まれます。)

■懇親会:7月2日(土) 5,000円(予定)

※大会当日のお弁当の販売は致しません。
 懇親会場での懇親会参加受付は致しませんのでご注意ください。


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 日本テレワーク学会第18回研究発表大会での発表を募集します。

■スケジュール:
 論文部門・報告部門での発表を希望する方は、まず、発表の要旨を実行委
員会まで送付してください。
 採択された場合は、予稿集原稿を期限までに送付していただきます。
 企画セッションを提案したい場合は、オーガナイザーが、企画セッション
提案書を作成して、実行委員会まで電子メールにて送付してください。
 オーガナイザーはまた、企画セッション形式に応じた予稿集原稿(後述)を
取りまとめて送付する必要があります。

【論文部門・報告部門・企画セッションの締切】
  要旨提出期限: 2016年3月 5日(土)
  採択通知  : 2016年3月12日(土)以降
  原稿送付期限: 2016年5月16日(月)

■発表申込み(要旨の作成と送付):
 論文部門、および報告部門に対する発表申込み(要旨送付)は、以下の大会
WEBサイトからお願い致します。
     http://www.tw2016chiyoda.info/home

■発表要領:

□発表時間:
 発表時間20分、コメント(3~5分)+質疑応答で10分
(企画セッションは、セッションのオーガナイザーの指示に従ってください。)

□PCについて:
 会場備え付けのPCがあります。
 (備え付けPCの)MS-PowerPointのバージョンは2010です。
 インターネットは使えません。
 持ち込みのPCの使用も可能です(VGAのコネクタが必要な場合はお持ちくだ
 さい)。

■発表申込みフォーム:
 要旨には、以下の項目が含まれています。

   ・発表申込代表者氏名(所属)・連絡先メールアドレス
   ・当日口頭発表者氏名(所属)・連絡先メールアドレス
   ・共著者の氏名(所属)
   ・発表区分(論文・報告)
   ・和文題名
   ・英文題名
   ・和文要旨(200-300字程度)
   ・キーワード(5つ以内)

 企画セッションの開催を希望する方は、企画セッション提案書(様式任意、
A4サイズ1枚程度)にオーガナイザー(氏名・所属・連絡先)、セッションの主
旨、セッションの形式(パネル、ワークショップなど)、予定する司会と登壇
者(氏名と所属)などを記載し、実行委員会まで送付してください。
 企画セッション提案が採択された場合には、オーガナイザーは、論文・報
告部門と同様の形式の予稿集原稿を取りまとめて、実行委員会に送付する必
要があります。
 なお、この原稿はセッション形式に応じて様々な形をとることができます。
たとえば、統一テーマのもと複数人が論文・報告部門と同様に発表するよう
な場合には、各登壇者から原稿を作成してもらい、それを連続的につなぎ合
わせて、企画セッションの原稿とすることもできますし、あるいは、登壇者
全員分の発表内容をオーガナイザーがひとつの論文形式の原稿として作成す
ることもできます。

■予稿集原稿の体裁:
 予稿集の原稿の体裁は、以下の通りです。

   ・論文部門:A4サイズ2段組原則6ページ以内
   ・報告部門:A4サイズ2段組原則4ページ以内

※報告部門の場合、論文形式のほか、発表用資料の形式でも受け付けます。
 発表用スライドの場合は、1ページ2スライドで、2-6ページの範囲で自由と
 します。

※予稿集原稿テンプレートは、以下よりダウンロードしてください。
   http://www.telework-gakkai.jp/activity/ronbun-youko/
   http://www.telework-gakkai.jp/activity/files/genko_template.doc

■送付先・問合せ先:
 発表要旨、企画セッション提案書、予稿集原稿の送付、その他お問い合わ
せは、下記連絡先までお願いたします。

      第18回研究発表大会 実行委員長 三浦拓馬
       e-mail: tw-taikai[at]telework-gakkai.jp

※メール送信の際は下記の確認事項にご同意の上、お願いいたします。

   ・メール並びに要旨にご記入いただいたデータに含まれる個人情報は、
    第18回テレワーク学会研究発表会への応募・発表に関連する業務の
    ためにのみ利用いたします。
   ・「第18回テレワーク学会研究発表会事務局(以下、事務局)」は、事
    前にお申込者の同意を得ない限り、入手した個人情報を第三者に提
    供あるいは開示しません。
   ・お預かりしたデータに含まれる個人情報の内容について、確認、訂
    正や削除を希望される方は、大会事務局までご連絡ください。ご本
    人様であることを確認の上、速やかに対応いたします。


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■その他:
 発表申込された方、司会、コメンテーターの方々も参加申込は必要です。
 オンライン参加申し込み(懇親会申込も含む)は6月27日までにお願いしま
す。(現時点では、大会WEBサイトの参加申込ページは工事中です。)
 申込フォームあるいは申込後送られるメールに記載されている振込先に参
加費および懇親会費を振り込みください。
 6月27日を過ぎた場合は、当日会場での参加申し込みになりますが、原則事
前に申し込みください。

■大会組織:
  実行委員長(運営委員長兼務)
      三浦拓馬(学術部長 株式会社いわきテレワークセンター)
  プログラム委員長  中西穂高(帝京大学)
  委員  今泉千明(富士ゼロックス株式会社)
      金丸利文(沖電気工業株式会社)
      木下巌(協和発酵キリン)
      國井昭男(株式会社情報通信総合研究所)
      熊野健志(株式会社富士通研究所)
      小豆川裕子(株式会社NTTデータ経営研究所)
      鈴木文代(明治大学 事務局)
      通堂重則(エヌアイシー・ソフト株式会社)
      野口邦夫(社労士のぐちくにを事務所)

  運営支援 日本テレワーク学会事務局


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            ● テレワーク関連情報 ●
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 会員の研究活動に資するため、最近の主な新聞に掲載されたテレワーク関連
記事や書籍情報について、広報部にてデータベース検索したものを掲載します。
(検索対象期間:2016年2月)
※都合により、今号ではいわゆる日経四紙のみを対象としています。

【新聞】

家の電話で訪日客通訳、ランゲージワン、遠隔勤務システム、クラウドで通話転送、オペレーター8倍に。
(2016/02/01, 日経産業新聞, 9ページ)

賃金制度の基礎知識(11)日本能率協会コンサルティングチーフ・コンサルタント村上剛氏――多様な正社員、水準も様々。
(2016/02/01, 日経産業新聞, 18ページ)

昭和シェル石油新留加津昭氏――女性の意識向上、女性管理職の経験参考に(人事に聞く)
(2016/02/01, 日経産業新聞, 19ページ)

霞が関の風景――前厚労事務次官村木厚子(あすへの話題)
(2016/02/02, 日本経済新聞 夕刊, 1ページ)

「お試し移転」徳島へ着々、消費者庁など、河野大臣前向き、地方創生推進、県と思惑一致。
(2016/02/03, 日本経済新聞 地方経済面 四国, 12ページ)

わたしの意見(下)すかいらーく社長谷真氏――賃上げで人材確保限界(賃金交渉16)
(2016/02/04, 日本経済新聞 朝刊, 5ページ)

イクボス企業賞、アイシンが受賞、愛知県。
(2016/02/05, 日本経済新聞 地方経済面 中部, 7ページ)

遠隔会議、「隣にいない」意識を――名前呼び合う、発言者明確に、時間厳守、スケジュール配慮(常識ナビ)
(2016/02/08, 日本経済新聞 夕刊, 7ページ)

変わる労働規制(4)労働時間、規制外の条件は(ゼミナール)
(2016/02/08, 日本経済新聞 朝刊, 17ページ)

催しのご案内、日本経済研究センター(日経からのお知らせ)
(2016/02/08, 日本経済新聞 朝刊, 20ページ)

変わる労働規制(5)働き方や契約も見直しを(ゼミナール)
(2016/02/09, 日本経済新聞 朝刊, 24ページ)

ゼブラ、多機能ペン「SL―F1miniスタイラス」――スマホのタッチペンにも(解剖ニューフェース)
(2016/02/10, 日経産業新聞, 15ページ)

社内文書、コンビニ印刷、シャープ、企業向けサービス、在宅勤務拡大に的、管理者一括払いも。
(2016/02/12, 日経産業新聞, 6ページ)

農業振興や防災に重点、徳島県、16年度予算案4851億円。
(2016/02/13, 日本経済新聞 地方経済面 四国, 12ページ)

島根銀行山根良夫頭取(きん言)
(2016/02/16, 日本経済新聞 朝刊, 6ページ)

16年度予算案、中国5県出そろう、「創生」へ、人と企業誘致、広島、異動、家族向け助成金、島根、Uターン支援を拡充。
(2016/02/17, 日本経済新聞 地方経済面 中国, 11ページ)

省庁誘致、徳島の本気、「とりあえず行く」消費者相の一言で火、屈指のネット環境PR(真相深層)
(2016/02/18, 日本経済新聞 朝刊, 2ページ)

シャープ労組、年間一時金4カ月要求、ベアは見送り(賃金交渉16)
(2016/02/18, 日本経済新聞 朝刊, 13ページ)

大学発VB、適所で支援――筑波大卒業生の団体、6社と手厚く
(NewsFocus)
(2016/02/18, 日経産業新聞, 1ページ)

坂城のお雛さま江戸から昭和まで、ワーク・ライフ・バランス推進セミナー(文化イベント)
(2016/02/18, 日本経済新聞 地方経済面 長野, 3ページ)

北洋銀、子育て支援推進、道教委と協定。
(2016/02/19, 日本経済新聞 地方経済面 北海道, 1ページ)

イトーキ、「朝残業」制度導入、5時出勤促す。
(2016/02/20, 日本経済新聞 朝刊, 12ページ)

佐賀がIT先進県のワケ――日経コンピュータ副編集長山田剛良、「出前講義」活用の場提案(先読みウェブワールド)
(2016/02/22, 日経MJ(流通新聞), 6ページ)

来場相談2万件突破、富士市産業支援センター、7年半で。
(2016/02/23, 日本経済新聞 地方経済面 静岡, 6ページ)

がん治療、仕事と両立、企業、医師と連携を、厚労省指針、情報共有、ひな型提示、休暇、時間単位もOK。
(2016/02/24, 日本経済新聞 朝刊, 38ページ)

インターンの仕組み、どう作る?――評価制度やる気引き出す、実習で利益発生なら…、学生「労働者」に(起業Q&A)
(2016/02/24, 日経産業新聞, 23ページ)

うるる、自治体向け入札情報検索(フラッシュ)
(2016/02/24, 日経産業新聞, 23ページ)

秋田・湯沢の漆器や清酒、訪日客に拡販、ネットの知恵、パンフ・デザイン依頼、来月三越で販売。
(2016/02/25, 日本経済新聞 地方経済面 東北, 2ページ)

山口に遠隔オフィス、ビジコム、まずネット通販物流。
(2016/02/25, 日本経済新聞, 地方経済面 中国, 11ページ)

移住、最初の一歩手助け、企業、「予備軍」にサービス、試し住みや下見ツアー。
(2016/02/26, 日経MJ(流通新聞), 3ページ)

愛媛県松山市市長野志克仁氏――道後本館改修中、どう誘客、新温泉前面、水族館も検討(地方再生自治体トップに聞く)
(2016/02/27, 日本経済新聞 地方経済面 四国, 12ページ)


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              ● 編集後記 ●
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 新聞記事情報にも登場しますが、中央省庁の地方移転の一環で、文化庁の京
都移転と消費者庁の徳島移転が目玉になるようです。
 そして、文化庁はともかく、消費者庁の徳島移転に対しては、消費者行政の
後退につながりかねない、として消費者団体や弁護士会などから強い反対意見
が呈されています。対して、「テレビ会議を活用すれば大丈夫」などといった
反論もあり、結構な議論が巻き起こっています。

 この政策そのものは、すぐれて政治的イシューでもあり、何が正しいとも間
違っているとも言えませんが、これをテレワークと混同した議論があることが
些か気になります。
 組織単位での地方移転は企業立地の世界の問題であって、普通、組織構成員
(ワーカー)には選択の余地はありません。それに対して、テレワークは、組織
構成員(ワーカー)単位で判断されるもので、メリットもデメリットも組織単位
の移転の場合とは大きく異なります。
 実は、この議論、総務省が推進する「ふるさとテレワーク」でも、よく混同
されています。テレワークの話と思って聞いていくうちに、いつの間にか、事
業所の地方立地の話にすり替わっていたりすることがままあり、混乱してしま
います。

 などと屁理屈をこねていますが、こういった青臭い議論も含めて、テレワー
ク周辺領域の研究発表や議論ができるのが日本テレワーク学会の研究発表大会
です。
 実は、かねてアナウンスさせていただいておりました、今年7月のちよだ大会
への発表申し込みが今週末で締め切られてしまいます。発表内容が固まってい
てもいなくても、とにかくエントリーしてしまいましょう。話はそれからです。
                       (副会長兼広報部長・國井)

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     J@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TS
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     〒990-9530 山形県山形市上桜田3-4-5
     東北芸術工科大学 総務課内 日本テレワーク学会 事務局
     URL: http:/www.telework-gakkai.jp/
     e-mail(事務局): jats-enquiry@telework-gakkai.jp
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     J@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TSJ@TS
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